プロデューサー / ディレクター
道 下 直 樹
1974年1月生まれ、千葉県出身
小学生の頃から自然写真を撮りはじめる。はじめて制作した映像作品でパナソニックメモリアルビデオコンテストで入賞。
アニメーション、映像、音楽、印刷、広報の各種分野で幅広い作品制作をおこなっている。
400本を超える商業作品やオリジナル作品の 製作 ディレクション プロデュースを精力的に行う。
映像の専門学校にて講師を努めるなどスタッフの育成にも尽力する。
記録映像、映像制作においては 企業 学校 政治 分野の映像制作多数。
ブライダルの分野でも延べ約1万人のゲストの幸せの瞬間を撮影している。
映像作品は「記録であり記憶」というのが口癖。時間によって変わってゆく、ありとあらゆるもののその一瞬を後世に残すことをライフワークとしている。演出家であり自然映像作家。